【NBA2k18】私がオーナーです。MYGMでチームを購入するよ!

      2018/02/14

こんにちは!ノリです。

最近はマイキャリアではなくMYGMばかりやっています。

こつこつやっていたら、いつの間にか50,000VCたまっていました!

50,000VCで何ができるのかというと、なんと!チームのオーナーになれるのです!

オーナーになったら何ができるか気になる方も多いと思いますので、ご紹介したいと思います!

 

オーナーになるとできること

VC支給

実はオーナーになったからといってできることはそんなに多いわけではないです。

チーム運営で利益を得れば、配当としてVCが支給されます。支給は利益の多さによって変わります。その段階は以下のようになっています。

利益レベル:$0→200VC

利益レベル:$5.00M→400VC

利益レベル:$10.00M→750VC

利益レベル:$15.00M→1000VC

見ればわかるように、1年のプレイ時間を考えれば効率が悪いですし、仮に最長である80年間最大の利益を上げ続けても80,000VCにしかなりません。チーム購入にかかった費用を差し引くと30,000VCなんです。

これならマイキャリアで30試合ほどやれば手に入る額です。

よって、チーム購入では稼げません!

 

オーナーが口出ししない

自分がオーナーなので誰かに口出しされないのは当たりまえです。

毎年やっていた目標と約束や、ルール改正の相談などがなくなってしまったのは便利な反面、少し寂しいような気がします。

目標破ると怒られますし、信頼も気にしなければいけませんでしたが、もうそんなことは考える必要はありません。

 

オーナーになるには

オーナーとは、チームの所有権のことです。難しい言葉では出資者とも言います。

NBAはスポンサーやアリーナの入場料だけで運営されているわけではありません。このオーナーが多額のお金を支払うことで、NBAのチームは運営されています。

多額のお金、それは現実では数十億単位ですが、このゲームでは50,000VCです。

こんな体験はゲームでしかできません!少なくとも今は。

現実では権利が色々あったり、他のライバルもいたりするかとは思います。そもそも、簡単に売りに出せるようなものでもありません。

しかし、このゲームならたったの50,000VCでそれが可能になるわけです。

他に何も必要ありません。強いて挙げるとすれば、GM就任1年目を終了していることです。それさえクリアすればあとは札束がモノを言う世界(笑)

▲どうでもいいけど手に何か持ってる?

 

チーム購入は簡単!!

やり方は簡単、【MyGM】→【チームを購入】から、オーナーとの会話をはじめます。

その後VCを払い、チームを購入するだけです。

一応<話術>に分類されていますね。これが話術なのかわかりません。VCが喋っているだけでは

▲冗談と言って逃げることもできる。

 

ついに購入!

GM就任から1年は波乱万丈の毎日でしたが、ついに念願のオーナーになることができました!

実は前オーナーも譲りたがっていたそうです。そうですかそうですか。

▲ふはは。

 

まとめ

チームを購入したのはいいのですが、いまいち画像が映えないですね……。インパクトには欠けるかもしれませんが、所有欲は満たされるのではないでしょうか。

裕福な方はぜひ購入してみてください!あ、返金はありませんのでご注意を。

 

日々の生活によりよいを

ノリ

 

 

おまけ

オーナーになる前に、(元)オーナーと会話をしておきました。

会話の内容はバスケットボールに関係あるものからないものまで、様々でした。

その中で、トリビアクイズがあったのでここに問題と選択肢を選んだ時のオーナーの反応をまとめました。

なぜこんなことをしたのかというと、他の人にこの時間を使ってほしくないからです(笑)

ちなみにこれはネイバーフッドのトリビアクイズではないのでご了承ください。

 

Ray Allenの本名のファーストネームは?

Ray→いや。それだと簡単すぎだろう?

Walter→そうだ!お前は見た目よりずっと賢いみたいだな。

Jesus→いや、違うね。あの映画と勘違いしてるんだろ。

Raymond→いい予想だが、間違いだな。また次の機会にでもな!

 

史上最年少でファイナルMVPを受賞したのは誰?

Kwhi Leonard→いい読みだ。だがこの前のファイナルMVPは最年少トップ5には入る。しかしNo.1ではないな。

Tim Duncan→残だが彼じゃない。彼は1999年に初めてファイナルMVPを取ったとき、とても若くて22歳だったが、これは最年少じゃないんだ。

Magic Johnson→正解!実際、Magicは1980年に20歳で最年少のファイナルMVP受賞者になっただけじゃなく、1982年に22歳で再びファイナルMVPになったときも史上3番目に若いんだ。

Dwayne Wade→違うね、間違いだ。Dwayne WadeはファイナルMVPの最年少受賞者トップ5にも入っていない。

 

Kobe Bryantの本当のミドルネームはなんだ?

Beef→おかげで旨いステーキが食いたくなったが、答えは間違いだ。

Lamar→見事なまでに適当な予想だが、間違いだ。

Jordan→それが正しかったら、面白いだろうさ。

Bean→いいね!彼の父親のJoe”Jelly Bean”Bryantから受け継いでいるのさ。^

 

リーグで得点王になった唯一のルーキー・オブ・ザ・イヤーは誰だ?

Wilt Chamberlain→ああ、そうだ。WiltはPhiladelphia Warriorsでのルーキーシーズンに、1試合平均37.6点をマークした。

Allen Iverson→彼はルーキー・オブ・ザ・イヤーを受賞して、1試合平均23.5点を上げているが、リーグのトップではない。

Michael Jordan→MJはすばらしいルーキー・オブ・ザ・イヤーのキャンペーンを張ったものの、32.9点のBenard King、28.7点のLarry Birdに続いて1試合平均28.2点で3位に終わった。

Kevin Durant→いい読みだ。だが、Durantのルーキー・オブ・ザ・イヤーのシーズンで出した1試合平均20.3得点でもトップ20には入れなかったんだ。

 

Westbrookの前に、NBAのシーズン全体で平均トリプルダブル(得点、リバウンド、アシストを全て10以上)を達成した選手は?

LeBron James→将来的には分からんが、今は違うな。

Michael Jordan→悪くない読みだが、彼の優れたスキルをもってしても近づけなかった。

Oscar Robertson→大当たり!意外なのは、1962年に彼がこれだけ成し遂げてもMVPを取れなかったことだ。

Magic Johnson→彼は素晴らしいトリプルダブルマシーンだったよ。しかし彼のばじっくではこの偉業を成し遂げられなかった。

 

今までのNBAファイナルにおいて、得点、アシスト、リバウンド、ブロック、スティールの数が、両チームをリードした唯一の選手は?

Kobe Bryant→残念だが彼じゃない。

Tim Duncan→それは不正解だ。

LeBron James→そう、正解だ!Golden State Warriorsに所属していたLeBronは、2016年のNBAファイナルでこれを成し遂げた。(いやいや!キャバリアーズでしょ!)

Abe Navarro→ははは、もし人間が巨大ロボを操ってバスケをするような世界なら、有り得たかもしれないがね。

 

ギリシャ生まれの選手の中で最高位のドラフトはだれだ?

Efthimios Rentzias→Efthlmlsは2002-2003シーズンでNBAチーム入りを果たした二人目のギリシャ出身の選手だったのだが、1996年の彼はドラフト23位で指名され、最高位とはほど遠かった。

Panagiotis Giannakis→Panagiotisが最初のクラブのシニアチームに入ったのは、13歳の時だった。そう、まだ13歳だった。これが世界中のプロバスケの目を引き、1982年にドラフト205位指名でBoston Celticsに選出された。上位指名ではなかったが、実際彼が初めてギリシャ出身のNBAプレイヤーになった選手だったんだ。

Giannis Antetokounmpo→不正解!以前ならそれが正解だったんだ。1994年、アテネ生まれの彼は、ギリシャのユースチームから短時間で昇格し、2013年のNBAドラフトで15巡目(15位の間違い?)にMilwaukee Bucksに指名され、オールルーキー2ndチームに選ばれたんだ。

Georgios Papagiannis→正解!Georgios Papagiannisは2016年のNBAドラフトにおいて2巡目中盤から後半の指名が予想されていたが、実際はPhoenix Sunsによって全体13位で選出されたんだ。その後、Sacramento Kingsに移籍しているよ。

 

NBAとABAが統合してから、最初の先発3試合で最も多くの得点を記録した選手は誰だ?

Allen Iverson→惜しい、でも違うな。

Kevin Durant→残念だが、不正解だ。Durantは史上最高の点取り屋の1人だが、この記録は彼のものではないよ。

Carmelo Anthony→確かに彼はかなりやり手のスコアラーだが、不正解だ。

Jeremy Lin→大当たり!初先発出場から3試合で89ポイントを決めたLinのスコアは、76年にリーグが合併されて以来最高の記録だ。

 

NBAで初めてレギュラーシーズン中に70勝以上を上げたチームは?

Chicago Bulls→正解!レギュラーシーズンで70勝以上したのは’95-’96シーズンのChicago Bullsが初めてだ。最終戦績は72勝10敗で、NBAタイトルを手に入れた。

Boston Celtics→なかなかいい予想だが、レギュラーシーズンでのBoston Celtics最高勝利数は68なんだ。1972-1973シーズンで最終船籍は68勝14敗だった。イースタン・カンファレンス ファイナルで勝てずにシーズンを終えた。

Los Angeles Lakers→中々いい予想だな、実に惜しい。Lakersは’71-72シーズン中69勝13敗でNBAのチャンピオンになったんだ。

Golden State Warriors→Golden State Warriorsは2015-2016シーズンに73勝9敗の成績を残したが、レギュラーシーズンに70勝以上を上げたチームとしては2番目だ。ただ、70回以上勝利しておきながら、NBAファイナルで敗北した最初のチームではある。

 

NBA2k18で最高のゲームデザイナー/プロデューサーは誰だ?

Mike wang

Rob Jones

Zach Timmerman

Dave Zdyrko

Abe Navarro

Scott O’Gallagher

Joe Levesque

Erick Boenisch

Ben Bishop

Asif Chaudhri

Jeff Thomas

どれを選んでも下のどれか

話に、なんねえ。イカれてるな!

怒ってるのか?そんなに怒ってるとよくないぜ!

ハハハ!嘘だろ!笑いすぎてオモラシするかと思ったぜ。程遠いね!

大爆笑だ!イカしてんな!

 

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