サイト紹介:歯のことはここを見ろ!「歯医者が教える歯のブログ」

   

こんにちは!ブログ「ノリトラス」のノリです。

先日はバレンタインデーでしたね。

もはやチョコを貰うではなくチョコがあればなんでもいいという文化になっている気がしています。バンタインデー。

なんにせよ、食べすぎには注意してください……

虫歯になったら大変です。くれぐれも日々の管理を怠らずに過ごしましょうー!

ということで今回ご紹介するのは歯にとっても良いサイト

「歯医者が教える歯のブログ」

を紹介していきます!

 

歯医者が教える歯のブログとは

歯医者が教える歯のブログ通称「歯のブログ」とは、横浜にあるおかざき歯科クリニックが運営する歯のための情報サイトです。

歯医者は虫歯を作らないために行くところ

を基本方針に、虫歯や歯のトラブルについて予防したり、解決策などの記事がたくさんあります。

最近はキュレーションメディアの問題などがあり、情報を正しく飲み込む力の重要性が改めて認識されてきています。

特に健康や医療系の情報は間違ったことをすると逆に悪化する場合もあり、しっかりと情報の出どころを知る必要があります。

そこで、役に立つのがこのサイトです。

私は歯に限って言えば「歯のブログ」は最高峰のサイトだと思っています。

何よりも歯医者が記事を書いているというのが信頼できるポイントです。

歯医者監修ではなく歯医者その人がブログを書いているので一次情報といえます。

もちろん、他のサイトも見て検討したり、実際に近くの歯医者に相談するのも大切です。

しかし、医者には結構テキトーな医者も混じっていますので自分の目で見極める必要があります。

いわゆるいい医者を見極めるポイントの一つとして、予防に力を入れているかどうかを見るといいでしょう。

健康な人でも健康診断を受けるように、定期的に歯医者に行くことは必要です。

大抵のモノは壊れてからではなく、メンテナンスをして壊さないようにする方が長持ちします。

壊れると、それが引き金となって他にも次々と壊れていったり、悪いと、健康や正常なところにまで被害が及びます。

そのため、そういったことを防ぐための方法をきちんと持っているか、知っているかは大事だと思うのです。

 

ところで、歯医者に行くって言いますけどこの日本語正しいのでしょうか?

急に気になったので調べてみました。

知恵袋で似たような質問を見ると歯科医院の略とする意見や、意思疎通ができれば合理性はどうでもいい(「お茶する」など)色々ありました。

個人的に納得したのは「耳鼻科」「内科」に比べて「歯科」のゴロが悪いという点と、医者に人である医者と場所である診察する場所である医者が含まれているという点でした。

たしかに「しか」って言いにくいですし、歯医者っておとなしく言ったほうがわかりやすいですね。

 

閑話休題、さっそく歯のブログの使い方をご紹介します!

 

歯のブログの使い方

お悩み解消

まずは、自分の気になるカテゴリーから、お好きな記事を読んでみるのがいいと思います。

健康に関する悩みってなかなか人に相談できないと思うので、信頼できるサイトでまずは情報を集めるのが大切です。

悩みの元が歯医者で治るのか、意識次第でなんとでもなるのか、深刻な病気なのか判断します。

そうすることで、ある程度不安は消え、具体的な行動に移れることでしょう。

知らないから怖いのです。きっと。

それは現在の悩みに限りません。

予防の情報収集

悩みが一通り解決できたら、次は予防のための情報を集めましょう。

これは、手当たり次第に気になる記事を読むに限ります。

今は自分に関係ないと思っていても、将来は関係するかもしれません。

今は健康でも、メンテナンスを怠ると先ほど述べたように恐ろしいことになってしまう可能性があります。

なので、ぜひ情報を集めることを続けましょう。

最新の情報などは特に有益です。新しい技術で従来の方法の欠点がなくなっていたり、より効果が上がったりしている場合があるからです。

セカンドオピニオンとして

余程大きな手術や入院でない限り二つ目の医者(セカンドオピニオン)を用意することは難しいかもしれません。

特に歯医者は自分の家や会社から近いところ一箇所しか行かないと思います。私もそうです。

しかし、このサイトと書いてあることが大きく異なる歯医者は要注意でしょう。

同じであればいいというものでもありませんが、二つの意見を聞いて(片方は半ば自分の知識ですが)自分で判断することが必要な場面がきっとあります。

そのようなときにこのサイトを用いることでおおよその予備知識も得られるでしょうし、医者の言っていることが理解できたりします。

 

まとめ

芸能人は歯が命といいますが、一般人も歯は丈夫で綺麗にこしたことはありません。

顔色が悪ければ回りの人が気を使ってくれますが、歯が痛くても誰も指摘してくれません。

自分の身は自分で守るというわけではないですが、管理やメンテナンスをしていくようにすると日々の生活がよりよくなることでしょう。

私は自分の歯で食べ物を食べるって幸せなことだと思っていますから。

東戸塚の歯医者が教える歯のブログ

日々の生活によりよいを

ノリ

 

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