【NBA2k18攻略】チュートリアル、ヒント用語集まとめ

   

こんにちは!ノリ(@halo_transcend)です。

他のゲームもやっていますが、半年経った今でも一番多く遊んでいるのは「NBA2k18」!現実ではプレーオフがはじまるので、まだまだこれからが本番です!

今回は、みなさんお世話になったであろう「2KU」というチュートリアルのコーナーに、「ヒント用語集」なるものを見つけたので、ここにご紹介します。

なぜゲームで見ることができるのに、わざわざ記事にするのかというと、実はヒント用語集は試合中では見ることができず、「ヒント用語集」のコーナーでしか見ることができないからです。

どうしてこのような仕様になっているのかは謎ですが、不便なので記事にして、簡単に見ることができるようにしたいと思ったのがそもそものはじまりです。

それではさっそく見ていきましょう!

ボタン説明

A・・・Aボタン

B・・・Bボタン

X・・・Xボタン

Y・・・Yボタン

+・・・+ボタン

ー・・・-ボタン

L・・・Lボタン

R・・・Rボタン

ZL・・・ZLボタン

ZR・・・ZRボタン

(L)・・・左スティック

(R)・・・右スティック

 

 

目次です

シュート

NBA2k18ダンクをする選手の画像

シュート入門

Yか(’R)でシュートを打てる。

 

シュートフィードバック

シュートフィードバックをオンにすると、リリースタイミングの精度とシュートがどれだけチェックされたか示される

 

シュートフィードバック振動

ジャンプシュート、フリースロー、レイアップに最適なタイミングでコントローラーが振動する。タイミングが合うほど、高い確率でシュートが入る。

 

実際の選手のシュート成功率

シュートタイプを選手の成功率に変更する。シュートの成功率はリリースのタイミングにかかわりなく、スキルとシュートの選択によってのみ決定される。

 

アグレッシブレイアップのフィニッシュ

直接ゴール方向に押すと、より積極的なフィニッシュを試みる。その場合、ディフェンスからファウルを誘いやすくなる。

 

ダンクは強引にいかないように

相手の人数が多いときは強引にダンクすると、ボールを落とすか失敗する確率が高まる。

 

選手のダンク能力

ダンクを試みた際に、ダンクができない選手は代わりにレイアップを行う。

 

派手なダンク

レベルが高いダンカーは、状況が許せば自動的に派手なダンクを出す。

 

ダンカーとは、ダンクをする選手のことです。

 

シュートメーター情報

シュートの際はシュートメーターを勝つ王する。シュートを打とうとすると、メーターが上昇するので、メーターが最大のときにリリースするようにしよう

 

リリースとは、ボールが手から離れ、シュートを打つことですが、この場合はボタンを離すことです。

 

良いシュートのリリースタイミング

メーターが最大の時にリリースすると、シュートの成功率が最も高くなる。

 

シュートメーターが緑色になります。そのシュートは私の経験上確実に入ります。

 

ドリブル

NBA2k18試合イントロのwestbrook

ドリブル入門

(R)で操作かZLを軽く押してドリブルムーブを行う。

 

ドリブルのスタイル

各選手にはそれぞれ固有のドリブルのリズムとスタイルがある。

 

アングルを利用した攻撃

ドリブルで切り込むときは角度をつけることが重要だ。

ディフェンダーに対してまっすぐドライブすると、チャージングファウルをしたりドリブルを止められる可能性が高くなる。

 

ドライブ=ドリブルで切り込むことです。チャージングをすると、相手ボールになります。

 

ムーブの設定

ゆっくり前進ながら行うドリブルムーブは、ディフェンダーの動きを止めて爆発的なゴールへのドライブの準備をする時に最適だ。

 

トリプルスレットコンボ

ジャブやステップオーバーをした後に(R)で、スピンアウト、リップスルー、ハーフスピンなどのムーブを行う。

 

ドリブルをつかず止まっている状態で、軸足の方向へ反対の足を出すのがステップオーバー、軸足と逆の方向へ動かすのがジャブです。

リップスルーは、ディフェンダーの手を払いのけるようにボールを動かすこと、ハーフスピンは半分だけ回転することです。

 

基本ムーブ(別パターン)

クロスオーバー、ビトウィーンレッグズクロスオーバー、ビハインドザバックはZLを軽く押すか、長押しする。

 

クロスオーバーは自分の前でボールを持ち変える技、ビトウィーンレッグズクロスオーバーは自分の股を通してボールを持ち変える派生技、ビハインドザバックは自分の後ろでボールを持ち変える技です。

 

シグネチャー リズムドリブル(別パターン)

立った状態でZLを軽く2度押して、シグネチャー リズムドリブルを行う

 

(R)をゴール方向に動かした後、すぐに離すことでも同様のことができます。

 

スピンムーブ (別パターン)

スピンムーブをするには、(L)を押した状態でZLを軽く2度押す。

 

ボールを持っている手から自分の背中を通すようにして(R)を回転させ、すぐに離すことでもできます。

 

トリプルスレットムーブ(別パターン)

ZLを軽く押すか2度押してクイックジャブ、ハードジャブ、ステップオーバーを行う。

 

速いジャブがクイックジャブ、遅いジャブがハードジャブです。

 

パス

NBA2k18パスの画像

パス入門

パス用に3つのボタンが割り当てられている:

B・・・普通のパス

A・・・バウンスパス

X・・・オーバーヘッドパス

 

バウンズだと思っていました……。

 

バウンスパスの情報

バウンズパスは背の低い選手にとって有用なパス方法だ。

大きいディフェンダーがついている際は、頭上よりも足元からのほうがパスが通りやすくなる。

 

バウンズでもいいんかい!

 

バンスパスを使うタイミング

バウンズパズを使うことで、ポスト、逆サイド、バックドアカットに合わせたパスが出せる。

 

逆サイドはボールがない方の縦半分のエリア、バックドアカットは裏パスとも呼ばれ、ディファンダーの後ろでボールを受け取ります。

 

スキップパスアイコン

スキップパスを出す時は、アイコンが狙った受け手に表示されます。

 

オーバーヘッドパスの使用タイミング情報

オーバーヘッドパスは。ポストへのパス、速攻を開始するアウトレットパスに使える。

 

インバウンダーの操作

インバウンド時にRを押し、次にインバウンダーのアクションボタンを押すと、その選手をコントロールできる。

 

相手シュート成功後のスローインは実は横に動けます。

 

アイコンパスリード

アイコンパスを使い、(L)をパスに合わせて動かし、チームメイトを望む方向へ動かす。

 

アイコンパスはRを押してから、パスをしたいレシーバーのアクションボタンを押します。その後(L)を使って、レシーバーを任意の方向に動かすことができます。

 

アイコンパスをゴールに近いチームメイトへ

Lを押すことで、ゴールに最も近いチームメイトにアイコンパスができる。

 

アイコンパスを防ぐ

パスアイコンを表示した後、Rをもう一度押すと、パスアイコンが消える

 

結構焦りますよね!

 

カッターがいない時のアリウープパス

チームメイトがゴール付近にいなかったり向かっていないと、ポゼッションを失う。

 

カッターはゴールに切り込んでいるボール持っていない人です。今作のアリウープはなかなか難しい仕様になっています。

 

インバウンド時のアリウープパス

インバウンドの状況からアリウープを試みることができる。

ゴールに向かって走りこむチームメイトを探そう。

 

試みて何度ゴール裏に跳ね返ったことか!

 

バスケットの受け手につなげる

Xを押しながら、ゴールに向かってカットインさせたい選手に向かって(L)をたおすと、その選手を選択する。

 

ギブ&ゴー時の選手操作

Bを離さずにボールを受けた場合、ボール保持者を操作できるようになる。

 

試合終盤のローリングインバウンド

ローリングインバウンドはゲーム終盤に役立つ。

クロックを動かす(時間が進む)ことなくボールを転がす。

 

それで相手にとられてターンオーバーまでが一連の流れ。

 

レシーバー完全操作設定

「基本設定」でアイコンパス設定を、「レシーバー完全操作」に変更し、選手のアイコンを長押ししながら(L)で、選択した受け手を自由に動かす。

 

パスタイプコントロール設定

「基本設定」でパスターゲット プロフィールを調整し、受け手を選択するときに重視する方向、距離、オープンかどうかの度合いを調整する。

 

思ったところにパスがいかない人は調整してみるといいかもしれません。

 

ハンドオフ/ピッチパス

Aを長押しして、選択した受け手をボール保持者に走りこませる(レシーバー操作設定で有効にする必要がある)。

 

ディフェンス

オンボールスティール

オンボールスティールはボールが守られていないときやボール保持者がドリブルムーブを行っている場合に最も有効で、特に選手が多いときに効果d的である。

 

ファウルを避ける

ボールがプロテクトされているときにボール保持者の体に手を伸ばすと、通常はイリーガルユースオブハンズになる。

 

ドリブラーに群がる

ドリブラーについた際に、スティールを試みることができる。

その場合は、ヘルドボール/ジャンプボールを誘発させることもある。

 

ボールの取り合いになった場合は、ヘルドボールといって、ジャンプボールからのスタートになります。

 

シュートコンテスト

ハンズアップディフェンス中に、ディフェンダーが自動的にシュートチェックに行く。

 

これは便利でよく使います。

 

ディフェンスアイコンの切り替え

アイコン切り替えを有効にすれば、Lを押すだけでゴールに最も近いディフェンダーを操作できる。

 

マークの相手

青矢印は自分のマッチアップの相手か、フロア上で自分がいるべき場所を示してくれる。

ディフェンス時に活用しよう。

 

ポストオフェンス

ポストアップ時バスケットとの距離

バスケットからの距離に応じて、ZRでポストアップかプロテクトドリブルのどちらかに入る。

 

アップ&アンダーシュート

ポンプフェイクの後に(R)をいずれかの方向に倒すと、さまざまなシュートを決められる。

 

シュートフェイク

さまざまなシュートを組み合わせてディフェンスを振り切り、フリーな状態でシュートを打てるようにする。

 

ゴールと反対方向に倒して戻した後、もう一度ゴールと反対方向に倒すのがオススメです。自分が右側(ゴールが画面左にある)であれば右のあと右です。

 

オフボールオフェンス

ジャンプボールを弾く方向

ボールに向かってジャンプした後に、(L)をホールド(倒したまま)することでボールを任意の方向に弾くことができる。

 

ジャンプボールのタイミング

Xを押すのが早すぎたり遅すぎたりすると、選手がジャンプのタイミングを誤ることになる。

 

両方ボールをとれなかったらやり直しです(笑)

 

タイムアウト関係のテクニカルファウル

残りのタイムアウトの数を常に把握しておく。使えないときにタイムアウトを取ろうとすると、テクニカルファウルになる。

 

知りませんでした!

 

選手のインジケーター(ステータス表示)

選手のリズム:インフォ

選手は好調や不調になることがあり、オフェンスとディフェンス両方のパフォーマンスに影響する。

 

選手のリズム:絶不調

クォーター間の休憩とタイムアウトは、選手のリズムをニュートラルに戻す。

 

選手のリズム:相手の勢いを止める

タイムアウトを活用することで、相手チームの連続得点を止めたり、波に乗っているシューターの勢いを止めることができる。

 

選手のリズム:バッジ効果

一部のバッジは試合を通して選手のリズムの上下に影響を与える

 

選手のリズム:好調

選手のリズムが好調であることを示している。選手のパフォーマンスが大幅に向上する。

 

選手の隣に炎🔥マークがついている時です。

相手についていたらタイムアウトをとるといいでしょう。

 

選手のリズム:不調

これは選手のリズムが不調であることを示している。パフォーマンスが大きく低下する。

 

雪印が自分チームについていたら交代するといいでしょう。

 

選手の体力:インフォ

選手は試合中に疲労し、疲労は全体的なパフォーマンスに影響を与える。

 

選手の体力:疲れている

オフェンスやディフェンスで激しい動きや身体を使った動きをすると、選手の体力が速く減少する。

 

選手の体力:休憩

タイムアウトと選手交代を活用することで、選手を元気な状態に保つことができる。

 

80以上はあるといいですね!60を下回るとパフォーマンスが格段に落ちてしまう気がします。

 

選手の体力:短時間

選手のしたのメーターは選手の短時間の体力レベルを表している。

激しい動きやフィジカルな動きを行うと減少する。

 

選手の体力:とても疲れている

G(ゲータレード)マークは選手がとても疲れていることを示している。

交代させて休憩させるほうがいい。

 

選手のスキル:スター

星☆のついている選手は総合評価が高いです。

 

選手のスキル:ダンカー

ネットと腕とボールのアイコンは、ダンクの能力に定評があることを示しています。

 

選手のスキル:3PTシューター

3のアイコンのある選手は優れた3ポイントシューターだ。

 

怪我:出場可能

オレンジ色の十字マークは、怪我を押してのプレイが可能であることを示している。試合には出場できるが、最高レベルのパフォーマンスはできない。

 

怪我:出場不可

赤色の十字マークは選手がプレイ不可能な怪我をしたことを意味する。この選手は次にプレイが中断した際に退場する。

 

怪我:回復中

緑色の十字マークは選手が以前にj負った怪我から回復中であることを示している。プレイはできるが、パフォーマンスはやや低下する。

 

試合中のコーチング

試合中のコーチング:インフォ

試合中に十字ボタンのどれかを押すと、コーチングを調整できる。

 

試合中のコーチング:中断する方法

Bを押してメニューを閉じる。

 

試合中のコーチング:無効

しばらくなにもしないと、メニューは自動的に閉じる。

 

試合中のコーチング:試合停止時

試合が停止した時とフリースロー時に、試合中のコーチング(十字ボタン)が使用できる

 

オフェンシブゲームプラン:テンポ

テンポを設定して、チームのオフェンス時のペースを決める。

 

オフェンシブゲームプラン:フォーカス

フォーカスを使うことで、選手をオープンにするためにどのようにオフェンスを展開するかを設定できる。

 

ディフェンシブゲームプラン:積極性

ディフェンス時に選手にとらせる「積極性」の戦略を設定する。

 

ディフェンシブゲームプラン:フォーカス

「要注意選手」を使うことで特定の相手に対する戦略を設定できる。

 

ディフェンシブゲームプラン:リバウンド

リバウンド戦略を設定することで、相手チームのシュート時にチームとしてどう反応するかを決めることができる。

 

選手交代:保留

交代を待っている選手はハイライトされる。

 

選手交代:選手情報

メニューには選手とその全体的な評価、現在の体力レベルが表示される。

 

選手交代:プリセットラインナップ

選手交代にプリセットラインナップを使うと、現在の試合の状況に適した選手に交代できる。

 

フリーランススタイル:インフォ

プレイが実行されていないときに、選手がフロア上でどうやって得点チャンスを作るかを指示する。

 

フリーランススタイル:モーションカット

モーションカットは初期設定ではオンになっていて、チームメイトがチームのフリーランスセットに従ってドライブとカットインを行う。

 

フリーランススタイル:コート上のスペース

「スペースを作る」は自分で得点を取りにいく意思があることをチームメイトに伝える。その場合、チームメイトは得点を取りにいく行動を控えるようになる。

 

フリーランススタイル:スコアリングアクション

スコアリングアクションは、チームメイトに自動でピック&ロールやオフボールスクリーンなどのアクションを行わせる。

 

フリーランスセット:インフォ

フリーランスセットから実行するものを選ぶ。セットにはリーグのユニークなオフェンスのほとんどが含まれている。

 

クイックプレイ:インフォ

クイックプレイを使うことで、チームメイトをボールから離れさせ、得点チャンスを作ることができる。

 

クイックプレイ:プレイ指示

各選手が、4つのクイックプレイのうち最も能力に適しているものに自動的に割り当てられる。

 

ディフェンスセット:マンツーマン

マンツーマンディフェンスでは常にボールにプレッシャーをかけつつ、ヘルプのディフェンダーでゴールを守る。

 

ディフェンスセット:2-3ゾーン

2-3ゾーンは、ペイントエリアを守り、背の高いディフェンダーや重要なリバウンダーをゴール付近にキープさせるのに有効。

 

ディフェンスセット:3-2ゾーン

3-2ゾーンは優れたアウトサイドシューターがいるチームに対するディフェンスとして有効である。

 

ディフェンスセット:プレスとトラップ

プレスディフェンスとトラップディフェンスは相手のバックコートでオフェンスのリズムを乱し、ターンオーバーやスティールを狙う。

 

ディフェンスプレッシャーの調整:インフォ

マッチアップしている相手に対して、どれほどのディフェンスプレッシャーをかけるのか設定する。

 

試合HUD:選手情報

HUD(十字ボタン上)イン表示されている情報を使うことで、操作中の選手について確認できる。

 

試合HUD:バッジ

試合中にバッジの効果が発動すると、HUDに表示される。

 

プレイビジョン

NBA2k18プレイビジョンの画像

プレイビジョン:インフォ

プレイ中はプレイビジョンがあらゆる面をガイドし、移動先、パスを出す場所、移動経路を示す。

 

プレイビジョン:ライトバージョン

「ライト」に設定していると、コート上に一部の画像とアイコンだけが表示され、プレイの矢印は表示されない。

 

プレイビジョン:フルバージョン

「フル」に設定していると、コート上にアイコンとプレイの矢印が表示される。

 

プレイビジョン:設定

「オプション」から「コーチ設定」を選択することで、プレイビジョンの設定を変更できる。

 

プレイビジョン:カラー

操作中の選手のプレイステップは選手のインジケーターと同じ色で表示される(青色)。グレーの線はチームメイトのプレイステップを表している。

 

点線はパス、T字はスクリーンです。

 

プレイビジョン:スターとロケーション

現在のプレイのために選手がいなければいけない位置を示している。またプレイを開始するための位置も表示される。

 

プレイビジョン:ムーブライン

実線は選手の動きを表し、矢印は移動の方向を表す。線の先が目的地となる。

 

プレイビジョン:パスライン

点線はパスのラインを示し、矢印はパスを出すべき方向を示している。

 

先に説明しました!

 

プレイビジョン:スクリーンライン

端に「T」がついた実線はスクリーンを表し、この線の先でスクリーンをセットする。

 

説明したもんねー!(誰と張り合っている?)

 

プレイビジョン:パス

パスをする必要があるときは、バスケットボールアイコンが指定された受け手の頭上に表示される。Bが表示されるのを待ってからパスを出そう。

 

プレイビジョン:スタートロケーションアロー

プレイスターとロケーションが画面から消えると、この矢印が進むべき方向を示す。

 

まとめ

結構なボリュームになってしまいましたが、それもこれも試合中に見れないせいです。

役に立つ情報もたくさんありますので、ぜひ暇なときにでも読んでいただけたら幸いです。

 

日々の生活によりよいを

ノリ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 - がっつりゲームから学ぶ